練習日誌 29.4.6(木)

4/6(木)は鈴木先生のご指導により、どちりなきりしたん、後半30分は成瀬さんの《麦の唄》《よぎしゃ》《ながぐつ》を練習しました。
成瀬さんによるトレーニングから。姿勢を正して笑顔で。

体操、呼吸のトレーニング、高音、低音、スタッカートの練習など。

鈴木先生にバトンタッチして、毎度のどちりなきりしたん各曲の最後を発声がわりに。

Ⅱ番最後のラテン語のところは、音量は弱く、発音は深く…難しいです。

そのままどちりなきりしたんⅣ。

練習番号4番あたりを重点的に練習。

最後にテナーソロを入れてⅣ通し。

どちりなⅤのテナーはじめの1段目大事。もっと自信を持って、もっと出してもいい。

どちらなⅢ通し、のはずが、12番、16番で中断。勢いだけはあった気がします…

ラテン語は全体的にLの発音、語尾のMを気をつける。
成瀬さんの《麦の唄》は、踏まれても踏まれても負けない麦をイメージして。

練習番号Bの下3声「嵐ふく大地も」を小節の最後まで伸ばす。

先週も言われましたが、練習番号Jの女声「泥に伏せる〜」のところ遅れない。

かなうたは《よぎしゃ》からattacaで《ながぐつ》へ。

よく指揮を見ましょう。楽譜にかじりついてる人が多すぎです。

3小節目、「ゆきみちに」と「ならんだ」の間に休符があるのを忘れずに。何度も言われて情けないです。

ベースはもっと寄り添って聴き合って声の質を近づけたほうがいいかも。

練習後はソプラノさんパート練習。新パートリーダーさん張り切ってます。男声も成瀬さんやテナーパートリーダーが、個人レッスンをしてました。アルトも見習わないといけないですねー。今日もアルト下狙い撃ちでした。

急ですが、4/8(土)の集中練習の時に、定演パンフレット用のパートごとの集合写真を撮ります。(予備日4/22(土))皆さまご準備?をお願いします。

4月最初の練習でした。暖かくなり、桜や花粉が舞う季節ですが、皆さま体調はどうですか?私は今年も花粉に完敗です。

定期演奏会までいよいよあと3ヶ月です。明日が定演でも大丈夫!ってぐらい完成度を上げたいものですが…練習あるのみですね。

次は4/8(土)鳥取市文化ホールにてホール練習です!写真も撮りますので皆さまふるってご参加ください!

ではでは〜

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