練習日誌 30.3.15(木) と男祭りとかJCAとか。

3.15(木)は、成瀬さんのご指導により「めばえ」を練習しました。

初めての曲なので、9時までパートごとに分かれてみっちり音取りから。

アルトは「めばえ」に加えて「365日の紙飛行機」をやっても時間が余ったので、ダンスの先生にダンスを教わったり。踊る副パートリーダーとダンスの先生の写真を撮ったはずが撮れておらず残念無念。

9時から合わせてお終い。

3/16(金)は久々に男祭りに参加させてもらいました。

「めばえ」「新しい歌」「きみ歌えよ」「鎮魂歌へのリクエスト」「一詩人の最後の歌」「夢みたものは…」あたりを練習しました。

テナーパートリーダーが伴奏してくれました。

「新しい歌」から「一詩人の最後の歌」まで全部弾いてくれました。ちっちゃい頃から習ってたのかと思いきや、独学で始めてここまで弾けるようになったそうです。私たちの癖というか歌い方をよく知ってるせいか、歌い手に寄り添ったピアノでとても歌いやすい心地よい伴奏でした。

今回アルトで参加したのは私1人。いつもの練習では大所帯で出席率の高いアルトの中でぬくぬく歌ってるのが、この日はソロ状態で全裸で歌ってるかのような気恥かしさと緊張感💦「めばえ」は大撃沈…。実力不足が露呈してしまいましたが、とってもいい練習になりました。人数の少ない男声の苦労が分かった気がします。男声の皆さまお邪魔しました。懲りずに次も参加するぞ!

週末は、『JCAユースクワイア 第7回コンサート』を聴きに松江にアルト有志&白一点と行ってきました。

晴天の松江。美しいプラバホール。そしてすばらしい演奏。感動しきりの市民合唱団御一行様でした。プラバ少年少女合唱隊の演奏もすばらしかった!団長は「命の洗濯ができた!」と言っておりました。

客席では市民合唱団のOB、OGの2人とお会いし、今もそれぞれの合唱団で活動されているとのことでした。当時米子から通っていたOGの彼女は全国大会金賞常連のあの団体で歌っている(!)そうで驚かされました。

アンコールの「今、ここに」を「定演のアンコールで歌いたい!」とすぐ歌ってみたくなっちゃう市民合唱団御一行様なのでした。

さて、暖かくなってくるのと同時に花粉の季節がやってきました。気付かないふりを決め込んでいましたがムリでした(>_<)今年も花粉に負けそうですが、鼻ケア喉ケアに気を付けて乗り切りたいと思います。

次回の練習は3/22(木)、女声は「棗のうた」(大広先生)男声は「夢みたものは…」(成瀬さん)を練習します。!大広先生のご指導楽しみですねー。

ではではまた次回!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。