練習日誌 29.3.11(土) 集中練習at岩倉地区公民館&アルト会

3/11(土)は、岩倉地区公民館にて集中練習、成瀬さんのご指導により、トレーニングのあと、かなうたより《よぎしゃ》《ながぐつ》、HANAの前半部分、《花は咲く》を練習しました。鈴木先生はお休み。
どちりなきりしたんⅡの練習番号8.9番のラテン語部分を使用してトレーニングをしました。この1ページだけで木曜の発音練習ポイントがいくつも出てきます。

かなうたは、《よぎしゃ》から。

1小節目の「あ」から「か」におりるときは「あ」と同じ発声で「か」を歌う。アルトからしゃくってる声が聞こえるので気を付ける。

テナーの8小節目のハミングから「oー」に変わるのはこの旋律を聞かせたいから。曖昧にではなくもう少ししっかり入る。9小節目の「よぎしゃ」も同様。

ソプラノの19小節「わたしは」の「わ」にテヌートをかける感じで。もっと自信を持って入る。

パート関係ないバラバラフォーメーションになってもう一度《よぎしゃ》。

人見知りなので隣にいつもと違う人がいるのは苦手です💦

attacca でそのまま《ながぐつ》へ。

「ゆきみちに」のあとの休符をきちんと取る。

またまた苦手の23ページを重点的に練習しました。

パート練習(HANA前半と《花は咲く》《麦の唄》)を挟み、《花は咲く》。

この曲も休符に気をつける。ダラダラ伸ばさない。楽譜見てるんだから!

練習番号4番、自然にディミヌエンドがかかっているので最後まで弱くしない。

練習番号6番のテナーの発声が浅い。もっと深く。

HANA前半はリズム…《さくら(独唱)》14小節目のアルト旋律の「くじけそうに〜」のところとか。

HANAは練習回数はまだ少ないですがいい感じになるような気がします、多分。

定演2ステのポップスの曲は歌っていて楽しいですねー。聞いている人も楽しめるいいステージになるんじゃないかなーと思います。

「かなうた」と「どちりな」はもっとがんばろう…

次回16日(木)は《花は咲く》と《麦の唄》です。

翌12日(日)は、体調を崩して以来元気がない仲間を元気づけるため、『ManNa』にてアルト会が開催されました。

向かう道中、鳥取マラソンのため片側通行。快晴の天気の中、ランナーの皆さんや沿道で応援するたくさんの人達の姿を見て、清々しい気持ちになりました。

食べ放題のピザを食べつつ、飼い猫の話から、定演後の練習体制まで話は尽きません。とっても喜んでくれて、調子が良くなったらまた練習に参加してくれたら嬉しいです。

その後副パーリー、団長と『ぱにーに』に移動して200円のドリンクバーで5時まで粘りました。ほぼ話題は合唱(団)について。話が尽きないのはもっともっと団を良くしたいと思っているから。

ダイエットは一進一退です。

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